元気な青森を取り戻す!
滝沢もとめ略歴 八戸高等学校卒業。高校時代にアイスホッケー選手としてインターハイ3年連続出場。また、昭和52年に開催された「あすなろ国体」に青森県代表として出場、準優勝。
中央大学法学部卒業後、元内閣総理大臣・中曽根康弘公設秘書を務める。平成10年青森県議会議員初当選以来、連続5期。 平成25年参議院議員初当選。
自民党青森県連青年局長
自民党青森県連政調会長
自民党八戸市支部長
自民党青森県連副会長
青森県議会総務企画委員長
青森県議会副議長など歴任。

元気な青森を取り戻し、未来の青森をみなさまと共に創ります。
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滝沢もとめの決意
滝沢もとめの決意

日本全体に不安と不満が募る中、安倍晋三総理が推進する積極的な経済政策、いわゆる「アベノミクス」によって、ようやく円高に歯止めがかかり、株価が上昇し始め、混迷を続けてきた日本経済にも希望の光が差し始めてきました。

長年日本経済の足を引っ張ってきた「デフレ」からの脱却を確実なものとし、安定した日本の経済成長につなげていくために、「大胆な金融政策、機動的な財政政策、民間投資を喚起する成長戦略」を「三本の矢」として大胆な政策を矢継ぎ早に実行し、「強い日本」への再生を目指します。

こうした「強い日本」の再生に欠かせないのは、私たちの住む地域、つまりこの青森県が元気でなければならないということです。地域に暮らす人々が安心で安全に、将来の生活に不安がなく、笑顔で暮らせる元気な地域づくりが必要なのです。

今や、青森県地域経済の活性化は急務です。また、災害や医療格差などに不安のない地域づくり。そして、未来の地域を担う子どもたちの教育環境の整備も重要です。

この課題をしっかりと解決にするには、政治の力が不可欠です。希望と誇りの持てる元気な青森県にするために、「手間」と「暇」をかけて、みなさんと一緒に、じっくりとこれからの青森のありようを考え、丁寧に着実に、そしてたくさんの汗をかきつつ、この愛する青森、そして日本をつくってまいります。

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