滝沢もとめ 略歴
元気な青森を取り戻す!
滝沢もとめ略歴
  • 昭和33年10月11日
    青森県八戸市に生まれる。
  • 青森県立八戸高等学校卒業。
  • アイスホッケー選手としてインターハイ3年連続出場。またあすなろ国体に青森県代表として出場、準優勝。
  • 中央大学法学部卒業。
  • 元内閣総理大臣公設秘書を務める。
  • 自民党青森県連政調会長
  • 自民党青森県連副会長
  • 県議会副議長
  • 八戸三社大祭実行委員会 委員長
  • 平成25年7月
    参議院議員初当選
  • 平成28年3月
    参議院環境委員会 筆頭理事
  • 平成28年8月
    外務大臣政務官
  • 平成30年10月
    自民党国土交通部会長代理
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滝沢もとめの決意

日本全体が低迷するなか、自民党が政権奪還以来の6年間で経済は10%以上成長し、国・地方の税収は28兆円以上増加しました。
今後も経済の好循環を更に進化させていかなければいけません。
こうした「強い日本」の継続に欠かせないのは、私たちが住む地域、青森県が元気でなければなりません。
地方創生なくして、日本再生はあり得ません。
景気回復の温かい風を地方に吹かせなければなりません。
青森に暮らす人々が安心で安全に、将来の生活に不安がなく笑顔で元気に暮らせる地域づくりが必要です。
今や青森県の地域経済活性化は急務です。
また災害や医療格差など不安のない地域づくり、未来を担う子どもたちの教育環境の整備も重要です。
これらの課題をしっかり解決するには政治の力が必要です。
希望と誇りを持てる元気な青森県にするために情熱と責任を持って、みなさんと一緒に考え、この愛する青森県、そして日本を創ってまいります。

 
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